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【寮長寮母インタビュー】「行ってらっしゃい」「おかえりなさい」からつながる寮生活

2026.01.07

寮に帰れば「おかえり」という温かい言葉で迎えてくれる。
名駅エリアにありながら、帰ってくるとなぜか、ほっと安心する落ち着ける場所――それがドーミー名駅亀島ドーミー名駅亀島アネックス。ここで暮らす学生たちが安心して学生生活を送れるのは、寮長・寮母という“心強い味方”の存在があってこそ。今回は、お二人が見つめてきた学生寮での日常や、寮運営に込める思いについてたっぷりとお話を伺いました。

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ドーミー名駅亀島・名駅亀島アネックスの寮長寮母ご夫妻

寮長・寮母になったきっかけ

――まずは、お二人が寮長・寮母になられたきっかけを教えてください。

――これまで学生との関わりの中で、さまざまな出会いや経験を重ねてきたことが、今の仕事につながっているといいます。
「学生と関わる生活は自然な流れでした」と語る寮長・寮母さん。
お二人それぞれのこれまでの歩みが、現在の寮運営の土台になっています。

寮長・寮母さんの一日のお仕事の流れ

――寮長さんは、普段どのような一日を過ごされているのでしょうか。

寮長さんは寮生一人ひとりの学生生活を温かく見守ってくれています。

ちょっとした雑談の中から、学生の悩みや不安に気づくこともあるんですよ。

――寮母さんは、どのような一日を過ごされているのでしょうか。

寮母さんは、毎日の食事作りを通して寮生の健康を支えてくれています。

「おいしい」と言って寮生の皆さんがご飯を食べてくれると嬉しくなります。

ドーミー名駅亀島はどんな寮

――寮長さんから見て、ドーミー名駅亀島はどのような寮だと思いますか。

とても便利な場所なので、学生生活を送るには申し分ない環境だと思います。

2025年4月オープンのkitchen lounge

――自由で開放的な雰囲気と、利便性の高い立地。
ドーミー名駅亀島は、学生がのびのびと自分らしく過ごせる寮です。

「行ってらっしゃい」と「おかえりなさい」を大切に

――日々の業務の中で、特に心掛けていることは何ですか。

目指しているのは、卒業した後も「また遊びに来たい」と思ってもらえるような寮。
そのために、僕たちが大切にしているのは――寮生への日々の声掛けです。

引っ越してきたばかりの頃は、みんな少し不安そうな表情をしています。でも、こちらから声を掛けていくうちに、少しずつ打ち解けてくれるんです。

寮を「卒業」していった学生さんたちから寮長寮母さんへのお手紙の数々

最初は緊張していた寮生さんたちも、次第に自分から挨拶をしてくれるようになります。
中でも大切にしている言葉が、「行ってらっしゃい」と「おかえりなさい」です。

実家に帰ってきたときのような、ほっとする安心感を感じてもらえたらうれしいですね。

――何気ない一言の積み重ねが、寮生にとっての居心地の良さにつながっています。

これから入居を検討している学生さんへメッセージ

――これから入居を検討している学生さんへ、メッセージをお願いします。

生活のことを学びながら、少しずつ自立していく。
将来、社会人としてひとり暮らしを始めるための良い経験になるといいなと思っています。

親戚のおじさん・おばさんが近くにいるような安心感もありますし、同じ寮に友達がいるという心強さもあります。

見学に来てもらえれば、きっとドーミー名駅亀島・ドーミー名駅亀島アネックスを気に入っていただけると思います!皆さん、お待ちしています。

――寮長寮母さん、ありがとうございました!

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